2014 K-TAI

まだホームページにはアップされていませんが、参加の手引きが送られてきました
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ひと通り目を通しましたが、気が付いたところで昨年より大きく変わったところ
土曜日の5時間チャレンジクラス
クラス分けされましたね
ホンダGX270、スバルEX27、KX21が同じクラスですか
そして、エンジン規定でフライホイールの加工が禁止されました
これまでEX27で戦って来ましたけど、フライホイールがノーマルならKX21の方が早いかも
さてさて、どっちで行くか悩みますね

それからチャレンジ、エンジョイ共通のようですが
ドライバーの年齢ハンディーが変わってます
昨年は・・・
中学生以下は1チーム1名まで
ただし女性は除くってあるので女性ばかりなら何名でもOK
さらに16歳以下が1名いるごとに、ピットストップ1分加算でした
まぁ、これでも高校生の17歳集めたら勝てちゃうって事でしょうか?
今年の規定は・・・
人数の制限は無し
18歳以下(高校生以下)は、1名に付きピットストップ時間1分30秒加算
これは大きいかも
エンジョイだと1名入るだけで3周くらいハンディできるんじゃないかな
気になるのはカッコのついた高校生以下ってところ
大学生の18歳はOKなの
うちの息子、来月高校卒業なんですけど
ま、カートの経験まったくありませんが
それに体重軽くないし

うちのチーム「racer racer」としては、チャレンジのエンジンをどうするかが一番大きな問題かな
チャレンジⅢクラスが、
ホンダ GS200、GX200SP
ヤマハ MZ200
スバル EX21
EX21も面白いかも

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